池畑運送の取り組み

取り組み

TOPICS

各支店での取り組み

四日市支店

石油タンクローリーで使用する金具の置き場所を決め表示をしました。

金具にもタグ表示をし使用頻度の高い物を手前に配置した事により
倉庫の奥まで歩く頻度が減りました。

松阪XD支店

DIYが得意な従業員さんに働きやすい環境づくりのため、色々と工夫して作成してもらいました。いつもありがとうございます。

多度支店

事務所内の備品ですが、最大個数と最少個数を決める事で発注のタイミングも分かり易く無駄に在庫を取る事もない為、備品庫はいつもスッキリ出来る様にしました。

松阪支店

4月から会社支給スマートフォンが機種変更されました。

iPhone7からiPhone12になった事で、4Gから5Gになり通信速度の高速化、信頼性が向上しました。
これにより、社内運用APPの高速化ができて画面も大きく見易くなり便利になりました。今後も社内APPは増やして行くので、ペーパーレスは更に進めて行きます。


名古屋支店

タイヤチェーンは、統一した入れ物を使用して、車両ナンバーと
チェーンの形状を表記して管理しています。
当社四日市支店の取り組みをそっくりそのまま真似して取り組みました。

 

新正自動車

今までは、他社の自動車保険証券を手入力して見積書を作成していましたが、Lynxという保険会社のアプリを使用することで、証券を写真に撮って読み込ませるだけで、見積書を一瞬で作成できるようになりました。

 

飯田支店

月初めに担当者が車両点検を行っています。今までは点検道具を紛失するということがまれにありましたが、道具の位置を決めたことで返却忘れが無くなりました。

 

営業サポート

署内で管理する物品について、管理責任者を決め、置き場所を決め、最大最小在庫を表示するようにしています。余剰在庫を持つことなく、発注もスムーズに行うことができます。

総務部

松阪支店の取り組みを取り入れ本社複合機もEメールアドレスを設定し、複合機からスキャン書類を直接メール送信できるようにしました。
PCを操作することなく、社内社外を問わず複数宛てに書類を送信する際に特に便利になります。